情報デザイン・情報メディア

テクノロジ / デジタル技術 / 収録 8 問 / 項目 8 / 8

情報デザイン・情報メディアを演習する

問題

  1. 説明資料について、写真とその説明文の対応が分かりにくいと指摘された。そこで、 対応する写真と説明文の間隔を詰め、別の組との間隔を広げた。 デザインの基本原則のうち、この工夫に当たるものはどれか。情報デザイン
  2. タブレットの地図アプリで、画面に触れた指を離さずに一定の方向へなぞり、 指の動きに合わせて表示位置を少しずつずらしたい。 この操作を表す用語はどれか。情報デザイン
  3. 鉄道の駅で、日本語が読めない訪日客や、まだ文字を習っていない子供にも 案内所や手荷物預かり所の場所が伝わる案内表示にしたい。 表示の方法として、最も適切なものはどれか。情報デザイン
  4. 画像データの形式に関する記述のうち、最も適切なものはどれか。デジタルメディア技術
  5. ある部署では、社内報に載せる写真はデータ量を大きく減らせる圧縮方式で保存し、 契約書や会計データのファイルはZIPで圧縮して保存している。会計データに写真と 同じ圧縮方式を使わないことにした理由として、最も適切なものはどれか。デジタルメディア技術
  6. 画面上で見たときと印刷したときとで、同じ写真の色味が違って見えることがある。 これは画面と印刷物とで色の作り方が異なるためである。画面が色を表す仕組みの 説明として、最も適切なものはどれか。デジタルメディア技術
  7. 商品チラシの画像を作成している。背景の写真、商品の写真、宣伝文の文字を重ねて 配置したうえで、完成後も文字だけを差し替えたり位置を変えたりできるようにしたい。 画像編集ソフトウェアで用いる機能はどれか。デジタルメディア応用
  8. アニメーション制作で、キャラクターの動きをより自然にするため、俳優にセンサーを 付けて実際に演じてもらい、記録した体の各部の動きをキャラクターの動作として 用いることにした。このときに使われる技術はどれか。デジタルメディア応用

この中分類の出題範囲

シラバスの小分類・項目です。右側は現在の収録数。

情報デザイン

デジタルメディア技術

デジタルメディア応用